SLANさん




参加コンテンツ |
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460位 |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
18件 |
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| ランキング |
460位 |
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| 「参考になった」評価 |
25票 |
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| 店舗からの返信 |
0件 |
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 みんなの声
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| 落ち着いた雰囲気のハンバーグ専門店 |
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サンマルクが経営するハンバーグ専門店です。 お店は高級店を思わせる雰囲気なのですが、お値段はメインのハンバーグ1000円〜1500円、それにライスやサラダなどのセットをつけると合計で1500円〜2000円程度とファミリーレストラン並みの価格設定です。とにかくメニューがかなり多いのでビックリしました。和風、洋風、中華風とソースの違いでそれぞれ10種以上のメニューがありました。休日のお昼時に行ったのですが、10分程度待たされるくらい繁盛していました。
さて、肝心の料理の方ですが、私は特製てり玉ハンバーグを注文。ハンバーグは少し小降りのものと添え物の野菜(この時はジャガイモ、インゲン、タマネギ)が、固形燃料で加熱されている鉄板に乗って登場。あとライス、みそ汁、サラダ、香の物をつけました。
お味ですが、予想したものと少しちがっていましたね。まず、ハンバーグの肉が細引き過ぎて固く感じられました。また、鉄板が加熱されているせいか、表面がすぐにガチガチになって火が通り過ぎてしまったのが残念です。ハンバーグ自体にはほとんど味付けはなく、添えられたソースをつけながら食べるというスタイルでした。ソースがまんべんなくかかってふつふつといっているところにハシを入れ、まっぷたつにわると肉汁がしみ出しソースに絡めてご飯をほうばるという状況を想定していたのですが、残念ながら肉はあっさりしてむしろぱさぱさ感が強かったです。自分のだけかと思って、一緒に行った子どもや妻のも食べてみましたが同じでしたから、間違いないと思います。
結論としては決して高価ではないが、味は少し上品なので、こってり、がっつり派はどうかなと思いますが、カロリーが気になる女性には店の雰囲気といいちょうどマッチするかもしれません。 |
| 珍しい釜揚げのセルフ店 |
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4月オープンしたばかりの新規店です。釜揚げがうりのセルフ店で釜揚げ、釜玉、ぶっかけに加え、普通のかけうどんやトッピングの天ぷらなどもあります。 他のセルフ店とちがうのは、目の前でうどんをゆでてそのゆでたてを出してくれるところです。めんは讃岐風のコシの強さでなかなかのおいしさです。近隣にさざなみうどんや昔からのらくらくうどんやふるいちがある中の出店ですが、めんのコシの強さはこれまでの店にはないものなので共存共栄できるかもしれません。 しかし、岡山の人は讃岐ほどコシの強くないめんを好むような気もするのですが、どうでしょうか? 余談ですが、このうどん店はチェーン店なのですが、本部は香川丸亀ではなく神戸らしいです。 |
| 文句なしです! |
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地元の焼き肉屋は高くて大してうまくないし、焼き肉なんて行きたくないなんて思っていた私を変えた店です。 安くてもかなり美味しいし、特に王様カルビは609円という価格でも柔らかくジューシーで目からウロコでした。他にも冷麺やビビンバなどメニューは豊富だし、言うことありませんでした。 車を飛ばしてくる価値ありだと思います。 |
| 郊外の隠れた本格的中華料理店 |
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以前から気になっていたのですが、今回初めてランチで利用しました。 妻と娘と3人で行き、妻と娘は日替わりの肉料理ランチを選び、(この日は青椒肉絲でした。)私は福建チャーハンをチョイスしました。郊外にある店であまり有名でもないようなので期待はしなかったのですが、食べてびっくり!チャーハン自体はぱらぱらでふんわりしていて単品でも注文したいようなもので、さらにたっぷりとかかった餡にはエビ、チャーシューとおぼしき肉、各種野菜が邪魔にならないよう全てさいころ状に切りそろえるというひと手間をかけてあり、甘すぎず辛すぎず、味もちょうど良い加減で抜群でした。チャーハンに熱々の餡を絡めてハフハフほうばると、もう口福のオンパレード・・・。 娘たちの青椒肉絲はおかゆと白ご飯が選べたのですが、このおかゆがこれまた抜群、青椒肉絲の脂っこさを中和し、かつうまみを引き出していました。いつもなら中華料理は必ず残してしまう妻も満足げに全量平らげていました。 メイン以外にはスープ、ミニサラダ、食後のドリンク、さらにデザートまでついて1050円とは破格ではないでしょうか。(上記の一人当たりの予算はランチのものです)また福建チャーハン食べに行きます。でも、男一人でデザートを食べるのは少し恥ずかしいかしら…。 |
| 町の昼ご飯屋 |
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どこの町にも1軒はあるであろう定食を中心とした洋食屋です。ただし、あじフライ定食やチキンカツ定食など純粋な洋食でも和食でもない 普段使いの気軽なお昼ご飯屋さんです。メニューは定番のとんかつ、ハンバーグなどのおなじみの品がずらっとラインナップされています。本日は豚肉の生姜焼きをチョイス。程よい厚さで大きめの肉2枚に付け合わせのケチャップスパゲッティに大盛りキャベツ!このキャベツが生姜焼きのタレに絡まりこれだけでがんがんにご飯が進んでしまう。主役のお肉もほどよく脂身がついてジューシー。たっぷりタレを絡めて口に投入!間髪を入れずご飯をわしわしわしとほおばると、う〜ん、幸せ! 何度も行って、いろんなメニューを味わってみたいほっとするお店です。 |
| 本格四川料理店 |
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岡山駅西口からすぐの四川料理の店です。 これまで2度行きました。一度目は「ここは四川料理の店なので」と担々麺を注文。本場仕込みのせいか私には少し「?」という感じでした。辛いのが苦手ではないのですが、日本のラーメンに慣れているせいかラー油のうまさよりスープや麺のうまさを求めてしまうので、少しスープが薄く感じ、麺も柔らかく感じました。無化調(化学調味料なし)なのかもしれません。 2度目は1度目の時にとなりの人が注文していた(ディスプレイにも一番人気っぽい事が書かれていた)もやしそばスペシャルを注文。いかにも中華料理らしいラーメンにあんかけのもやしひき肉いためがどどんとのっかってこれだけでもすごいボリュームなのに、半チャーハンととり唐揚げまでついて700円台でした。味はやはり担々麺のときと同じで、スープと麺がもう一つ好みでなかったです。薄味好みの人には良いかもしれません。しかし、満腹度は150%でした。やはり麺ものは食べ慣れた日本のラーメン店の方が美味しく感じてしまいますね。次は麺ものでなく、本場の麻婆豆腐あたりにチャレンジしてみようと思います。 |
| 「ぽんぽこぽ〜ん」が印象的なお好み焼きチェーン店 |
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東京福生発のお好み焼きチェーン店。まず、一番印象に残るのは、この手の外食産業ではよくある店員さんの合い言葉です。「ご注文いただきました、ぽんぽこぽ〜ん」と必ず語尾にぽんぽこぽ〜んが入るのです。アルバイトらしき若い女性がこう言っていると、最初は何かこちらが気恥ずかしくなってしまいましたが、不思議なものでお好み焼きを焼き、食べている約40分ほどの間にこの雰囲気に慣れてしまいました。 この店はチェーン店だけあって、メニューが豊富です。お好み焼きからもんじゃ焼き、焼きそばはもちろん、鉄板焼き、一品ものやデザートまで豊富にそろっているので、お年寄りから小さな子どもまで十分満足できると思います。また、値段もリーズナブルで1000円を超えるものはほとんどありません。それでいて結構ボリュームがあるので、お得ではないかと思います。東京の会社が経営しているものの、味はしっかり関西風で十分満足できる味だと思います。 お好み焼きは焼き肉などと違って、待ち時間が結構あるので、ゆっくりとおしゃべりをしながら、少しずつ食事が出来るので、カップルや女性客にもよいかもしれません。 |
| 2代目に引き継いだのかな |
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久々に食べに行きました。 もともと東京風(店曰く)しょうゆラーメン一本の小さな店で、駐車場が狭く3台も止めれば一杯で、店も10人ぐらいしか入れなかったのですが、店舗を拡張し駐車場も広くなったのでいけば確実に食べられるようになりました。 さて、メニューを見ると、(んっ、そういえば前はメニューもなかったな)塩ラーメンが追加、また最近全国ではやりの煮卵ラーメンなるものも追加されていました。店は若い男性と女性が切り盛りしていました。代替わりしたのでしょうか?でも、メニューが増えたり、いろいろな努力の跡が忍ばれます。 本日は葱多くいりラーメンとおむすびを注文。味は以前同様魚介の風味の効いたしょうゆスープで、少し甘めかなと思いましたが、おいしかったです。それから気のせいか麺が少し細めに感じました。個人的にはもう少し太めで固めが良かったなぁ。でも、十分に美味しくスープまで完食でした。 とんこつ醤油はすこし重たいと感じる人で、魚介系スープが好きな人にはお勧めの店です。 ただ不満を一つ、ご飯の大が300円台というのはいかがなもんでしょうかね? |
| さっぱり派一押しの中華そば |
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岡山ラーメンのとんこつ醤油ではないもう一つの流れの源流がここ冨士屋ではないでしょうか。味を一言でいうと、いつも期待を裏切らないさっぱりスープの本格派です。 私が好きな他店と違う大きな特徴といえば、スープたっぷり!という事をまずあげたいです。麺がスープから顔を出しているような店が多い中、ここのは完全に水没しています。どうもスープの少ない店はケチくさく感じてしまうのですが、ここは贅沢な気持ちで食する事が出来ます。少々二日酔いでもするっといけるさわやかしょうゆ味は、岡山が誇るラーメンだと思います。 |
| 辛いものに強いほど美味しさが分かるカレー |
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北海道で生まれたスープカレーの店です。1〜100までの辛さが選べるのですが、これは割と他店でもやっている事です。しかし、普通はカレー自体の味は同じで辛さのみ調整してるところがほとんどですが、ここのカレーは辛さが変わると味わいが変わるのです。私はジャワカレー辛口の辛さが中辛ぐらいに感じる辛党なのですが、最初、15を試したところ「何か水っぽくてコクがない、辛さもたいした事はないな」と感じました。しかし、その様子を見ていたのか、食後に店員さんがもっと辛いカレースープの試飲をさせてくれたのです。そこで出てきたのが50の辛さです!辛いのは辛いのですが、スープのコクが全く違うのです。深く、濃く香り高い…そんなスープでした。思わず「うまい!」と叫んでしまいました。 次は迷わず50、いやそれ以上を挑戦してみたいです。 |
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