らじががさん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
159件 |
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| ランキング |
26位 |
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| 「参考になった」評価 |
890票 |
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| 店舗からの返信 |
2件 |
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 みんなの声
| ジャンルを越えて。 |
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周囲は田んぼに水路。田んぼの中の喫茶店風なお店を始められてから、早20年になるでしょうか!
うどんメニューのバリエーションの多さは讃岐一番です。カレー、肉味噌(ジャージャー麺風)、中華、焼きなどなど。まだまだ沢山あります。
そういうジャンル越えメニューに力点を置かれている以上、タピオカ麺は必然かも知れませんね。
これほどジャンルを拡げられる以前のこちらの特徴は1玉の量の多さだったのですが、今日でも健在でした。今の私にはとても食べきれません。(笑) |
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| 消えた肉うどん。 |
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確か以前の記憶ではお肉うどんの美味しいお店であったのですが、メニュー変更をなさったようです。入り口で1玉用、2玉用、3玉用、4玉用(4玉?!たまげますね。)の器を取り、1列に並んで茹でたて水で締めたてのうどん玉を入れてもらい、お勘定をしてもらいます。あとはセミセルフの習わし通り、熱いだし、冷たいだし、しょうゆ、しょうが(余談ですが、ここのすり下ろししょうがはどこよりも新鮮です!)、薬味などをマイペースで選びます。
さて肝心のおうどんについては、タピオカ粉が鼻につきます。それでも小麦高騰の時代に玉150円ならお値打ちです。お店のみなさんがとても気立て良くがんばってらっしゃいますので、私はそいうお店は良いお店だと思います。(少し厳しい意見で申し訳ありません。) |
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| 量り売りのプチ・シュークリーム。 |
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焼きたてのシューにクリームをパンパンに詰めているので、プチなのにずっしり重いです。カスタードは100グラム210円、その他クリーム(栗、チーズ、かぼちゃ、マンゴーなどなど)は100グラム315円。
口に入れる時には1個まるごとでないとクリームがはじけだしたり、飛び出したり、ラジバンダリ!(笑)
売り切れ次第店を閉じてしまうので、16時くらいがぎりぎりですかねー。 |
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| 製麺所ながら異色。 |
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中讃地区で一番麺造りの研究に熱心な製麺所さんだと私は思います。親子2代に渡りご家族総出で麺造りに苦労されてきた成果が近年のうどんブームで一気に花開いたことは本当に良かったと思います。ちなみにこちらで販売されている小瓶のぶっかけしょうゆがとても美味しくて、お土産用のうどんと一緒にいつもわけていただくのですが、他のお醤油にない独特の旨味を感じるところが気に入った一番の理由です!
釜玉中200円、お揚げ、ちくわ天各50円。250円でお腹いっぱいです!(笑) |
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| お月見。 |
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左手のきな粉をまぶしたお団子が徳栄堂さんのお団子です!きな粉のお味がとても濃い、所謂しぶ目のきな粉団子です。法然寺の街道ならではのお店です。 |
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| 格式と伝統。 |
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私が和久傳さんを評価するポイントは一つです。京料理という格式と伝統ガチガチの世界において、イノベーションを試みられたチャレンジ精神そのものに対してです。
人は和久傳さんの試みを揶揄するかも知れませんが、老舗料亭さんの変わらないでほしいポイントと変わってほしい部分とが料亭経営において絶えず緊張状態にあること。そう決して胡座をかかないパイオニア精神のようなものをを感じる数少ない料亭さんとして和久傳さんは特別です。
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| 料亭を思い出す時。 |
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赤坂口悦。料理の思い出などほとんど皆無でしょうか。ふぐの焼き白子など贅沢な料理を次々と列べていただきましたが、決して値段に見合うものではありません。それでも薄い杯の印象だけが強烈に残っています。蝶々のように飛んでゆきそうな杯で差しつ差されつ。それでもここが特別な場所と呼ばれる理由が一つだけあります。(でも死ぬまで内緒とします!)
最近の赤坂口悦に一見さんが入店できるか、どうか、私には到底わかりませんが、もしも目的が料理を楽しむ為だけならば、私なら迷わず京都へ赴きます。(笑) |
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| 金沢を思い出した時。 |
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初めて○○○を食べたお店などと、この歳になるとなかなか恥ずかしくて…。
本日まち友さんのコメントに七尾のことが出てきました。近年訪れていない和倉についてコメントするにはイマイチ臨場感に欠けますから、金沢で初めていただいた『くちこ』についてお話しようと思います。
今から20年ほど前に、地元の会社さんのご接待で銭屋さんにお招きを受けました。昔の銭屋さんは今とは違い、落ち着いた佇まいと入り口の狭さで、一見さんはお断りの高級料亭さんでありました。お酒は菊姫さんの銭屋さん用純米吟醸をお燗にして出していただきました。その折の肴が涼やかな炎ゆらめく備長炭で炙って下さった『くちこ』でした。それを丁寧に指で割いてお皿に取り分けて下さるのですが、最初何をを食べさせられているのかわからず、暫く考えた末に『なまこの何ですかー』とお訊きすると『干した卵巣です』とお答えが戻って参りました。その後1枚5,000円のくちこを目にすることもありましたが、私は二度とそれを口にすることはありません。
何故ならくちこは料亭さんの客室で七輪で炙ったものをその場で指で割いてもらいながらぬる燗を啜る為の特別な肴と私なりに位置づけをしてしまったからです。 |
| チャイナタウン。 |
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私の勝手な印象なのですが、坂出の町中はチャイナ・タウンのようにごちゃごちゃとしたイメージなので中心地に車で進入するのがイマイチ苦手なのですが、久しぶりに彦江さんの看板が目に入り気軽にランチすることにしました。以前より駐車場をしっかり確保されたのでとても入り易くなりました。建物もプレハブながら綺麗に新築なさってました。さて肝心のおうどんはモチモチっとした食感が以前のままで、お値段もお揚げを一枚トッピングさせてもらって210円、ほっとしました。小麦高騰の中、全メンバー女性スタッフさんで末永く頑張って下さいませ。 |
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| みなさん、よくご存じですね! |
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今日まで私は知りませんでした。何気なく買い求めましたが、意外と思う位、ようかんのジャンルからはみ出してます。上品ななめらかさは羊羹のツルツル感と同じなのですが、お味がサツマイモの自然な甘さのままで、とても安心して食べられる感じです。羊羹のようにお茶でお口の洗い流す必要もなく、さらりと大きな一切れが喉を通り過ぎてゆきます。このお菓子を作られ方のお芋さんへのこだわりと愛情を感じる和菓子でした。 |
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